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金川顕教式、スマホに反応しない方法

一般的にやめるべき時間の使い方は、
やはりスマホとテレビでしょう。
スマホは仕事でも使うので持つなとは言いませんが、
テレビは絶対にないほうがいいです。

 

とはいえ、やはりいきなり捨てるのはハードルが高いので、
3つのステップで離れていきましょう。
断捨離というのは、断つ、捨てる、離れるのどれかになります。
最初から断つ、つまり買わないのが一番ですが、
もう持っていると思うので、その場合は捨てたほうがいいです。
引越しのタイミングなどがあれば、
そのときに捨ててください。

 

引っ越しもしないし、
突然今日からテレビなしでストイックに生活するというのも難しい人は、
まずは番組を録画するのをやめてみましょう。

それで問題なければ、こっそりコンセントを外してみる。
その次は、見えないところに置いてみるとか、
実家に送ってしまって、最終的に捨てましょう。

 

金川顕教の場合は
「激務をこなし会社で成果を出しながら起業をする」
という高い目標があったのでそこまでしましたが、
普通のビジネスパーソンなら家でくつろぐ時間くらいは
あってもいいと思います。

 

その場合は、夜活の30分は全力で集中して、
家に帰ったらリラックスする、
という意味合いをはっきりさせることです。
闇雲にだらだらと習慣で見てしまう、
というのがいけないので、
集中するときはきっぱりテレビのあるところには行かない、
離れる、という姿勢が大事です。

 

スマホも同様に気をつけないと相当時間を奪われるため、
必要以外は離れるべきアイテムです。
少なくとも朝活・夜活の時間は、
スマホから離れることを徹底してください。

 

せっかく場所を移動して時間を取っても、
スマホをいじっていては何の意味もありません。
離れると言っても、携帯していて構いません。
どうするかというと、金川顕教は朝活・夜活の場所に行ったら、
すぐ機内モードに設定していました。
電源を切るのより簡単です。

 

そこがマックだろうが居酒屋だろうが、
その30分間はフライト中だと思えば、
スマホ画面の通知をつい見てしまったり、
メッセージのやり取りを気にする必要がなくなります。

 

もしくはスリープモードにしてもいいでしょう。
どちらでもいいので、店やメニューを決めるのと同じように、
無条件に習慣づけてください。

 

それからスマホはもともと無駄なアプリが多いので、
できるだけアプリは捨ててシンプルにするよう心がけましょう。
入っているからつい見てしまうので、
どうしても残したいなら、フォルダーの中に入れておくといいでしょう。

 

いろいろあっても、結局探すこと自体が無駄です。
金川顕教はもうどんどん減らしてしまったので、
残っているアプリはほとんど1ページ目に収まってしまうくらいです。

 

とにかくスマホに関しては、
不用意に触っているとあっという間に時間を奪われるため、
「意味なく見ない」という意識を徹底して持っておきましょう。

金川顕教

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