金川顕教公式サイト

Arrow
Arrow
Slider

勝ち組になりたかったら非常識を常識にしろ

「せっかく入ったいい会社をやめるなんて。
親がどんなにがっかりするか」とか、
「彼女が離れていくだろうから・・・」などと、
会社をやめられない理由を次々あげる人がいる。

 

だが、こういう「できない理由」は、
親や彼女の口から出た言葉ではないはずです。
自分で「できない、やらない」理由を探して、
自分に言っているだけなのです。

 

「本当はやりたくない。会社をやめるのはこわい」
そう思っているから、必死にできない理由を探して、
逃げているだけだとも言えます。
その結果、できる可能性はゼロになり、稼ぐ自分に変わることも、
自分が求める人生にシフトしていくこともできなくなるのです。

 

できない理由探しのクセはいますぐ、
“削除”してしまいましょう。

 

結論から言って、
どんなにいい大学を出て、どんなに立派な会社に就職したところで、
雇われて仕事をしている限りお金持ちにはなれません。

 

年収をいまの10倍にしたいなら、
どこかで「会社をやめる」ことを意識していないとダメです。
やめどきの目安の1つは、
副業で「月収以上を稼げる」ようになったとき、
あるいはちょっと乱暴だが、
「いまはまだ月収分は稼げないが、すぐにそうなる自信がある」
と確信が持てるようになったときです。

 

会社をやめればもう後がない。
いやでもスイッチが入り、稼ぐことに真剣に立ち向かい、
フルスイングするようになります。
ここまで覚悟を決めれば、
成功する確率も絶対に高くなります。

 

金川顕教は世界一の規模を誇る監査法人に就職したのに、
3年そこそこでやめてしまいました。
誰かに相談したら、おそらく一人残らず大反対するでしょう。
だから、金川顕教は踏み切ったのです。

 

「人のいく裏に道あり花の山」
投資の世界でよく言われる言葉です。
常識的な判断をしていたら、
常識的な稼ぎ方から飛び出せません。

 

20代で生涯確実にお金を稼げる人間になるなんて、
結構ぶっ飛んだチャレンジです。
それに挑んでいくのだから、非常識を承知で人とは真逆をいく。
そのくらい肚をくくらないと、
ぶっ飛ぶことなんか絶対にできません。

金川顕教

20,000人が愛読中の「理想が叶うLINE通信」はこちらからご登録ください。