金川顕教公式サイト

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時給を上げる必須のルール

多くの人が、やることだけを明確にして、
やらないことを明確にするということができていません。

 

金川顕教に言わせれば、
行動の優先順位、重要度の判断が
できていないということです。

 

1日は24時間しかありません。
その中でやれることは本当に少ないのです。
金川顕教は目標達成につながらないことをやっている時間を
限りなく0に近づけていくべきだと思っています。

 

そして、やらないことで生まれる時間を使って
重要なことをやるべきです。

 

「やらないことを決める」→「やることを決める」
これが、時給が高い人が守っているルールです。

 

逆に、時給が低い人は、
「やることを決める」→「やらないことを決める」
という思考回路で動きます。

 

時給が高い人の常識は
時給が低い人の非常識なのです。

 

時間さえあれば、夢は叶えられるし、
理想のライフスタイルを実現することも可能です。
逆にいえば、時間がなければ夢は叶えられませんし、
理想のライフスタイルも遠のくでしょう。

 

だからこそ、自分の時間の使い方をしっかりと認識し、
断捨離することです。

 

とにかく無駄をなくしていくことが大事です。
「断る」「捨てる」「離れる」人しか成功はつかめないのです。
非情に感じられるかもしれませんが、現実としてそうなのです。

 

なんでもかんでも依頼されたことを受けたり、
誘いを受けていたら、当然自分の時間がなくなります。

 

断捨離ができない人は優しい人です。
優しいことはいいことではあります。

 

しかし、成功するまでは
いい人をやめて自分の欲求にしたがって
生きることも大事なのです。

 

「人にいいことばかりしてきた、
でも自分の時間はなかった」では
死ぬときに絶対に後悔します。

 

プライベートを大事にすることも人生では必要。
誰もがこう考えていることでしょう。

 

しかし、人生のうちに脇目も振らず
働く期間がなければ、目標は達成できません。
あなたには望む時給の金額があるはずです。

 

それなら、時給を上げるまでは
自由時間を大切にするなどと
言っている場合ではありません。

 

自由な時間は、時給さえ高くなれば必ず手に入ります。
だからこそ、目標の時給に達するまでは
自由時間など捨ててしまってください。

 

金川顕教自身、望む時給に到達するまでは、
プライベートを楽しむことは捨てていました。
どんな成功者も、一定期間、仕事に没頭し、
脇目も振らずに働く期間があったのです。

金川顕教

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