金川顕教公式サイト

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成功するためにはノリが大事

いわゆるヤンキーとかギャルとか
呼ばれる人って、勇気や行動力があったり、
度胸があったり、人に反対されてもやり切る、
そういった「突き進む力」があるんですよね。

 

これは成功するためには必要な力で、
そんな力を持っている人を、
金川顕教は「バカ」と呼んでいます。

 

「今後自分がどうなっていくか」を
いかに「妄想」できるかが重要なことなんです。

 

結局、将来のことなんて何もわからない。
理屈でいろいろ考えた人よりも
「こうなれるでしょ!」みたいな勘違い野郎、
思い込んでいる人の方が結果が出ている気がします。

 

金川顕教自身も、偏差値35なのに
「早稲田·慶応に受かるぞっ」と妄想して、
大学に行ったら「産業社会学部だけど
公認会計士試験に合格できるでしょ!」みたいな妄想をして、
会計事務所に入ったら「辞めてもうまくいくでしょ!」というように
妄想をうまく繰り返しているわけです。

 

頭の中で暴走している、
いわば「妄想族」ですね。

 

「素敵な妄想ができない人」は、
自分の可能性を閉ざしているだけ。
現状維持で終わってしまう前に、
自分の未来を良い方向に
妄想したらいいんじゃないでしょうか。

 

また、物事がうまくいく人って、
「自分に自信がある人」だと思いがちですよね。
でも金川顕教は、自信家ではなく、
「勘違いしている人」の方が物事はうまくいくと思っています。

 

「多分いけるでしょ?」っていうノリでやっちゃう人です。
金川顕教自身、大学受験も公認会計士試験も、
そういうノリでやってきました。

 

だって偏差値35の高校から大学入るのも、
「3大国家試験」の公認会計士試験も、
優秀な人しか合格しないイメージですよね?

 

大学入るのに2浪までしているのに、
当時は「受かるでしょ」みたいな、
軽いノリでやってました。

 

要は、勘違いなんです。

 

「なんとかなるでしょ。勉強すれば」と。
「そう簡単には受からないよ」とは周りに言われたんですが、
「国家試験っていうくらいだから、『国が決めている試験』でしょ?
本当に才能がある人しか受からないんだったら、
それって不平等じゃん。だから誰でも受かるんだ!」って
独自の理論を立ててやってたら合格しました。笑

 

起業に関しても同じですね。
「やればなんとかなるでしょ」っていう
これも「勘違い」ですね。

 

未だにそのノリでやっているわけです。
最強なのは妄想族であり勘違い野郎だということですね。

金川顕教

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