金川顕教公式サイト

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「何が伝わったか」がすべて

いくらあなたが日本語で
完璧な自己紹介を用意しても、
聴衆が日本語ではわからないからと
英語でのスピーチを求められたら、
たとえ深遠な知識を持っていても、
英語で話す技術や伝える技術が著しく低ければ、
誰にも伝わらず、意味がありません。

 

料理がすばらしくおいしいのに、
つぶれてしまう店があります。
なぜそんなことが起きるのかといえば、
店構えやメニュー、ネットなどで、
自分の店の味をうまく伝えることが
できていないことが考えられます。

 

本来、来てほしいお客様に、
店の価値や存在を伝える力が足りなかった。
だから、お客が定着せず存続できなかったというわけです。

 

どんなにいいことを書いても、
熱い想いを込めても、
伝えたい相手に伝わらなければ意味がありません。

 

言い換えると、
伝わる文章を書けない人に
人は集まってきませんし、
そもそもあなたの考えが伝わらなければ
シナジーも起こりません。

 

伝える力をつけるには、
とにかく練習あるのみです。

 

金川顕教の場合、
YouTubeで動画を撮ったり、
勉強会や講演会で発表する機会を積極的に設けたり、
本を執筆したり、LINEや無料のメールマガジンや
Facebookで記事を書いたりして、
伝える力を磨いています。

 

発信できる場を定期的につくることが重要です。

 

なお、発言にあたって、
一つ気をつけてほしいことがあります。
どれだけ語ったか、言葉の量はまったく重要ではありません。

 

それよりも「何が相手に伝わったのか」を意識し、
自分のどのメッセージが、
相手の心に届いたのかについて
じっくり考えることが大切です。

 

もしそれがはっきりわからなければ、
発言の受け取り手に対して、
「どこが印象的だったか」などと聞いてみるといいでしょう。

 

文章力を上げれば、
考えや想い、メッセージを最適な形で届けることができ、
人を惹きつける力もついてきます。

金川顕教

自分の存在を知ってもらうことで出会う可能性と効率を高める

人脈づくりの方法は、
こちらから気になる人を訪ねて
出会うだけではありません。

 

もちろん、直接顔を合わせて
話を交わす効果は高いですが、
その一方で時間もかかり、
会える人数にも限界があります。

 

さらに、世の中には知られざる
たくさんの優秀な人がいます。
こうした人たちと出会うのはかなり難しい。

 

求めている相手のほうから
「会いたい」とアプローチをしてきてくれたなら、
これほど効率的なことはありません。
人脈づくりのスピードは一気に加速するでしょう。

 

とはいえ、
世間的に知られていない人のところに、
人は集まりようがありません。
「会いたいと思われる」人になる必要があります。

 

多くの人に知られ、
求められる存在になることによって、
自分の求める人と出会う可能性も高まります。

 

そこで重要になってくるのが、情報発信です。
周りで成功している経営者たちの在りようから感じるのは、
「いい情報を発信している人には、いい人脈が集まる」
ということです。

 

自分はどんな人間で、
何に関心があるのかを知ってもらうとともに、
「この人と組むと何かできそうだ」と思ってもらうための
情報発信をしているのです。

 

有益な情報やアイデアをどんどん発信し、
それが実際に誰かの役に立つ機会が多いほど、
信頼感が増します。

 

また、情報を発信して人を集めるというやり方には、
「情報の内容によって集う人たちの属性を
ある程度コントロールできる」というメリットがあります。

 

たとえば、
自分が不動産投資に関するビジネスを始めたいのなら、
有益な投資情報にフォーカスして情報を流す。
若い女性向けのビジネスを手掛けたいなら、
恋愛と結婚に関する情報を流すなど。

 

あなたが会いたい人、
つながりたい人が必要とする
情報を発信することで、
向こうから自然に集まってきます。

 

その中から、
自分に合う人を探せばいいのです。

金川顕教

集客を自動化する仕組み

ビジネスを加速させて、
時給を上げたいのなら、
集客を自動化する仕組みをつくるべきです。

 

金川顕教は、この仕組みをつくったことで、
時給を10倍にしました。
これこそ、最小の時間で
最大の効果を上げる秘訣でもあります。

 

では、どうすれば良いのでしょうか。
金川顕教は長年、この集客の自動化を磨き、
今ではほぼ完成形に仕上げました。

 

インターネットを最大限に駆使し、
自動的にお客さんが集まる仕組みをつくったことで、
今ではモノやサービスが売れないということがなくなったのです。

 

とてもシンプルな方法なので、
ぜひ参考にしてみてください。

 

たとえば、ユーチューブに動画をアップしたり、
電子書籍を無料で配布したりして、
金川顕教自身が動かなくてもお客さんが
勝手に来てくれるようにしています。

 

このユーチューブ動画、
電子書籍の他にも、
ホームページやブログ、
本やフェイスブック、
インスタグラムやポッドキャスト、
インターネット広告や代理店の方からの紹介
などのさまざまな入口をつくり、
金川顕教のことを知ってもらえるようにしています。

 

たとえば、ネット上の広告は今では、
1日50万円以上を使っていますが、
スクールの申し込みなどで
広告にかけた金額以上の収入が入ってきます。

 

しかも、これは金川顕教がやる作業もゼロなので、
確実に時給が上がっているのです。

 

いきなり50万円を広告に使うのは
難しいかと思いますが、
広告費はケチらないべきです。

 

自分のできる範囲で
最高の額を注ぎ込んでも良いでしょう。
金川顕教の場合は
粗利の半分は広告費に使っています。

 

さらに、無料で配布している電子書籍や無料メルマガ、
動画で金川顕教のことをより深く知りたい人を集め、
LINE@を通じて継続的に情報提供しています。

 

LINE@は使い勝手が良く、
みな見てくれる可能性が高いので重宝しています。
メルマガは開かないけど、LINEは見ているという人は
驚くほど多いものです。

 

セミナーなどは、LINEで情報を見て
参加してくれる人が多いのです。

 

このように、なるべく自分が動かなくても、
お客さんに知ってもらえる仕組みをっくることが、
時給を上げる上では大事です。

金川顕教

どんなに頑張って働いても時給が上がらない仕事もある

金川顕教が初めて行った
高額セミナーの参加費は、
2日で10万円でした。

 

インターネットを駆使した
コミュニティビジネスの
基礎のノウハウを教えてくれる
という内容でした。

 

なんと驚くことに、
参加費が2日で10万円にもかかわらず、
約500人が来ていたのです。

 

会場代やスタッフの人件費なども
あるかもしれませんが、
2日分なので、そんなに
経費がかかるとも思えません。

 

それにもかかわらず、
売り上げで考えれば
2日で約5000万円を
稼ぎ出していたのです。

 

これは教育事業ですし、
コンサルタント的な仕事でもあります。
稼げる業種は、驚くほど短時間で
高収入を得られるのです。

 

金川顕教は、このセミナーに参加し、
このセミナー講師に出会ったことで、
思考の大転換を迎えたのです。

 

仕事には時給が上がる仕事と、
時給が上がらない仕事があります。
やりがい、使命感など、
仕事への満足感の抱き方は
人それぞれで多様です。

 

ただ、事実として、どんなに働いても、
時給が上がらない仕事があるのです。

 

逆に、必ず時給が上がる仕事、
もともと時給が高い仕事があるのです。
誤解を恐れず言うと、
コンビニのアルバイトで頑張っても、
報われないのです。
時給が上がったとしても、
数十円、数百円の単位でしかないからです。

 

どんなにレジのスピードが上がっても、
チキンをあげるスキルが上がっても、
時給が大きく上がることはないのです。

 

1時間あたりの作業量が増えるだけ、
心身ともに消耗するだけなのです。

 

このことから、
「時給は仕事選びで9割決まる」
といえるのではないでしょうか。

金川顕教

お金持ちになる方法

高時給を得たいと、
多くの人が考えています。

 

しかし、現実的には、
高時給は、どんな仕事をするかで
ほぼ決まってしまいます。

 

年収3000万円、
つまり、時給1万5000円を超える方法は
3つしかありません。

 

1つ目は、会社に属しながら、会社員として高給を得る。
2つ目は、起業する。
3つ目は、投資家になる。
この3つしかありません(プロスポーツ選手などをのぞいて)。

 

金川顕教がおすすめするのは、
2つ目の「起業家」と3つ目の「投資家」になることです。
これは、単純にビジネスや投資で、
お金が入る仕組みをつくることが、
1つ目の会社員として高時給を得るより簡単だからです。

 

時給1万5000円(年収3000万円)を得るのは、
超エリートでなければ無理なのは
言うまでもないでしょう。

 

ここでもう少し詳しく、
時給の高い職業について考えていきましょう。
お金持ちになれる職業は限られています。
ちょっと考えてみてください。

 

一般の人が買う商品、サービスで、
高額なものはなんでしょう。
それは、家、保険、車、教育です。

 

つまり、単純に考えて、
この業種でビジネスをすることが
時給を上げる一番の近道なのです。

 

これらの業種のビジネスオーナーはもちろんですが、
外資系金融企業のエリートや歩合制の不動産、
保険のトップセールスマンの中には、
時給1万5000円(年収3000万円)を
実現している人はざらにいます。

 

これらの業種のビジネスオーナーで、
さらに投資家であると、時給はさらに上がっていきます。
また、こういった業種のコンサルタントになることも有効ですね。

金川顕教

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