金川顕教公式サイト

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水は1日2リットル、2リットル

飲み物は基本的に、ミネラルウォーターと決めています。
健康のためには水が一番いいらしいですね。
専門的なことはわかりませんが。

 

できるだけ飲み物は水にする。
お茶も紅茶もやめて、喫茶店で打ち合わせするときも
オーダーは基本的に水です。

 

一日に飲む量は、体重の30分の1がいいらしいです。
例えば体重が30kgだったら1リットル、
60kgだったら2リットル。

 

金川顕教はだいたい60kgくらいなので、
一日2リットル。毎日そのくらい飲んでいます。

 

自分もそうでしたが、
ずっとジュース類とか甘いものを飲んでいる人が
いきなり水に切り替えると、味気なく感じて結構辛いんです。

 

なので、こういうことは少しずつ
替えていったほうがいいです。

 

ジュース→お茶→水と、
最終的に水にすると、
不思議なもので水が美味しくなるんです。

 

こうやって、習慣になってしまえば後はラクです。

 

水しか飲まないことの効能はもう一つあって、
「決断することが減る」んですよね。
冷蔵庫の中も水しかないから、
買うものも飲むものも悩まない。

 

その分時間ができるから、
自分のための勉強に使うことができるんです。

 

また、飲む水にはこだわりたいですね。
ヒトの体の約65%は水です。

 

そう考えると、どんな水でもいいというわけではなく、
クオリティにもこだわったほうがいいと思います。
金川顕教は「浸みわたる水素水」の水をまとめ買いにして、
毎日2リットル飲んでいます。

 

たかが水、されど水と思わず、
「命の水」だと考え、クオリティのいい水を
飲んだほうがいいですね。

金川顕教

成功するかしないかはやる前に決まっている

成功するかどうかは、
「やる前にほぼ決まっている」んです。

 

金川顕教はその人が成功するかどうか、
話せばだいたいわかります。

 

例えば「親に反対されたんで、やろうかどうか悩んでいます」
と言う人は、もう無理。
意志が弱いんですよね。

 

だって、自分が本当に本気だったら、
たいていの身内は最終的に応援してくれるものなんです。
でも、「反対されたからやめます」って言えちゃうのは、
本気度は所詮その程度なんですよ。
本当は「成功したいと思ってない」んです。

 

実は、この「うまくいくか、いかないか」と言うのは、
自分の中でわかっちゃうんですよね。

 

仮に「ダイエットしたいな」と思っていたとして、
「本当にしたい」と思っているか?
それって、自分自身で大体わかることなんです。

 

なんとなく「痩せればいいな」と思っているのか、
それとも本気で「痩せたい!」と思っているのか。

 

だから何でも、やる前の心構えや、
「なぜそこを目指したのか?」が重要。
常に「なぜ?」と自分に問いただして、
「どうしてそうなりたいのか」
を明確にすることが大切です。

 

そこが明確になったらあとは行動するのみ。
金川顕教は、成功するには2つの方法があると思います。

 

1つはみんながやっていることをみんなより早く、
量も質も上げ、効率よくやるパターンです。

 

それは難しいなって思ったらどうするか?
そこでもう一つの方法です。

 

それは「みんながやっていないことをやって、
ライバルがいない中、自分だけが勝つ」と言うもの。

 

これはいわゆる
「ブルーオーシャン戦略」と言う方法です。

 

例えば出版という分野に関しては、
30代の著者ってあまりいないんです。
だから金川顕教はいま、本を何冊も出していますけど、
正直ライバルはいないんじゃないかなと思っています。

 

実はビジネスでもあまりライバルがいない状態です。
金川顕教はいまスクール事業を手がけていますが、
やろうと思った理由は「副業」「起業」「投資」を
教えられる人が他にいないから。

 

そういうスクールがそもそもまだ少ないし、
有名なところがないからです。
つまり、ライバルがいない。

 

そういう分野でのビジネスは勝てます。
だから「こんなの誰もやらないよね?」っていう
選択のほうが結果が出やすいんです。

金川顕教

パートナーへのサポートが仕事のクオリティとスピードを上げる

自分の分身(パートナー)をつくり動いてもらう。
これは、時給を上げるために必要なことです。

 

しかし、すべてを丸投げすればいいというわけではありません。
パートナーに対してサポートをすることを忘れてはいけないのです。

 

チームをつくり上げ、自分とパートナー、
パートナーとパートナーで助け合う仕組み、
チェックし合う仕組みをつくるべきです。

 

チームにすると、情報も進捗も、
困っていることもすべて共有できます。
良い仲間ができると、ビジネスはうまく回ります。

 

意見交換ができ、
切磋琢磨する気持ちが生まれ、
仕事のクオリティが大きく変わるのです。

 

金川顕教は事業ごとに、
LINEのグループをつくっています。
たとえば、書籍のチーム、ホームページ担当のチームなど、
さまざまなチームのグループがあります。

 

こういったグループがあることで、
いつでも連絡が取れる環境を整備しています。
メールは時間がかかるので、おすすめはLINEです。

 

すぐ連絡が取れて、
すぐ返事が帰ってくる仕組みを持つことで、
仕事の完成度も、終わらせるスピードも大きく変わります。

 

パートナーの動きを、
よりスムーズにする方法があります。
それは、具体的に動きやすいように、
テンプレートを渡すことです。

 

こうすることで、パートナーは迷いなく、
よりあなたと近い思考、行動をしてくれるようになります。

 

たとえば、
「お客さんに、売り上げが上がる方法を教えておいてください」
とだけ伝えていては、パートナーは
何をどうすればいいのかがわかりません。

 

しかし、何をやればいいのかを、
具体的に落としこんだテンプレートを
渡しておけば安心です。
「作業手順」「日程」「進行表」・・・。

 

簡単に言ってしまえば、
To Doの具体的リストを示して上げるのです。
そうすると、それをこなし終わった頃には
ある程度の結果が出ます。

 

もちろん、人によって差異は出ますが、
もし成果が出せなかったら
フォローしてあげればいいのです。

金川顕教

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