金川顕教公式サイト

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成功者を目指すなら長期的な目標や疑いはいらない

目標は短期で設定しないと意味がありません。
今日何をやるか、3日後どうするか、今週中、今月中はどうなっているのか。
金川顕教の実感からいうと、これから目標に向かって始めようという人は、
今月中、最長でも3ヶ月後までの目標でいいと思います。

 

それより先の目標を立てても、結局やらなくなります。

 

すでに何かを始めていて、モチベーション高くやれている人は1年後まででいいでしょう。
金川顕教は1年後の目標までは決めています。

 

3年後を目指すのは、ちょっと遠すぎます。
僕たちが孫正義さんくらいになったら、それくらいのスパンで目標を立ててもいいと思いますよ。

 

よく「目標を人に言う」「目標を紙に書く」といったことが推奨されることがありますが、これは時間のムダだと思います。

 

そんなことをしている暇があったら、具体的な行動をひとつでもしたほうがいいです。
だいたい、目標を宣言する必要ってありますか?自分の目標をすでに達成している人に話して有益なアドバイスをもらえるのなら、
まだいいですが、そうでない人に話しても時間のムダです。
「有言実行」が流行っているみたいですが、金川顕教は断然「不言実行」ですね。

 

また、目標を紙に書いても、それを見直さなければ意味がないです。
やりたいからやる。それだけでいいじゃないですか。
目標を決めたら、妄想して確信を高めて、さっさと行動しましょう。

 

それから、目標だけではなく「疑うこと」もいらないと思います。
よく「うまい話には裏がある」なんて言われますが、
金川顕教のスタンスは「信じるな!疑うな!確かめろ!」です。

 

僕も以前、稼げる話があって、これはよさそうだと思って買ったけれど、全然ダメだったことがあります。
しかし、自分からリスクを取っていかないと、大きく稼げません。
調べてわかるリスクなら回避できますが、それでもわからない時は、実際に買ってみたり、
直接会ってみたりして確かめるしかありません。
騙されることもあれば、おいしい話もあります。

 

チャンスは一度きりです。
リスクに対して疑いや怖れを持つのはやめましょう。

金川顕教

目的のない貯金はダメ!収入を増やす方法

「いざというときのために」貯金をすることは必要だと思いますが、
貯金に走りすぎて、本当にやりたいこと、やるべきことが実現できていない人が多いのではないでしょうか。

 

金川顕教はある程度稼いだら、貯金するよりお金を使って幸せな時間を過ごしたいと思いますし、
実際にそうしています。

 

高級マンションに住む、美味しい焼肉を食べに行く、海外旅行をする、憧れの車に乗る、
趣味に費やすなど、使い道はなんでもありです。
他人には浪費に見えることでも、本人が幸せならそれでいい。
自分が稼いだお金ですから、使いたいように使います。

 

お金がなくなったらまた稼げばいいのです。
しかし、時間はそうはいきません。「早くやっておけばよかった・・・」と後悔する前に、
お金を使って好きなことをするといいと思います。

 

もうひとつ、稼いだお金を事業投資に回すことも、有意義な使い方です。
稼いでいる人は、かなりの額を広告費などの事業投資に使います。
金川顕教自身も、自分の給料以外は基本的にすべて投資に回します。

 

貯金はまったく必要ないと言っているのではありません。
しかし、ただ何となく貯金するのは、一生使わない死んだお金を増やしていることになります。
これこそ大いなるムダではないでしょうか。

 

だから、月収100万円を超えたら、豪快に使っていくことをおすすめします。
ただ貯める人生より、使っていく人生の方が断然楽しいですよ!

 

お金で不幸は減らせるし、選択肢も増やせます。
だからって、じゃあお金があれば欲しいものが全部手に入るかっていうと、
そういうことでもないと思うんです。

 

お金で手に入るのは、やっぱり限られている。
だからこそ、我慢しないで手に入れようというのが、金川顕教の考え方です。

 

貯金っていうのは使わないお金です。
貯金が増えたからって幸せになれるかっていうと、不安は減るけれど、幸せが超増えるわけではないんです。
だからちゃんと使ったほうがいいと思っています。

金川顕教

人生を変えるメンターを見つける方法

メンターがビジネスに取り組む「姿勢」は、そのまま自分の「姿勢」になると考えたほうがいいです。
金川顕教は「なんのビジネスをするか以上に、誰とビジネスをするかが重要」であると考えています。
仕事をする時間は1日のほとんどを占めますし、スタートアップの時期はなおさらその仕事にかかりっきりになる時間が多くなります。

 

理想的なメンターは、「一方的に上からものを教えようとするのではなく、一緒に頑張る姿勢」を持っている人だと思います。
「上から目線の人は感じが悪い」ということではありません。
「これやって。あれやって」と指示ばかりの人だと、上下関係が固定されてしまって、
教わっている立場の人間としては「自分は言われた通りにすればいい」と思うようになってしまいます。

 

一緒に頑張るという姿勢は、実はそれぞれが自立して、自分の頭で考えていくことを期待し合う関係です。

 

本当に成功して慕われている人は、例外なく謙虚かつ貪欲です。
自分の教えている生徒に知っていることを伝える一方で、
生徒からもいろいろな知識を吸収しようとします。

 

そうやってお互いに協力し合いながら、利益を上げられる関係を築き上げていくのです。
深く関わる前はその人の素の姿を知るチャンスはなかなかないと思うので、
生徒さんや共通の友だちなど身近にいる人に聞いてみることも一つの手です。

 

塾に通い始める前と今では、印象はどう変わったか。
思っていたより良かったことや悪かったことを、それぞれ教えてもらうと参考になります。

 

金川顕教は投資とビジネスを学ぶ「KKA」、物販とビジネスを学ぶ「KNJ」というコミュニティを運営していますが、
月に1度はフォローアップと懇親会を行い、実際に会って交流することを大切にしています。
幸いみんな楽しみながらビジネスをしているし、お互いに高め合うようないい雰囲気が保たれているように感じます。

 

金川顕教一人の力ではここまでコミュニティを拡大させることはできなかったでしょう。
講師陣だけではなく、塾生の仕事に取り組む姿勢がコミュニティを拡大させたんだと思います。
塾生の仕事に取り組む姿勢は、いつもこちらがモチベーションを上げさせてもらっている程。

 

もしメンターを探されているのであれば、
その人自身の姿勢、運営スタッフの姿勢、コミュニティの生徒の姿勢など、
さまざまな角度から見てみて、総合的に判断してみるのがいいと思います。

金川顕教

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