メニュー

BLOG

2019.01.17

金持ちになるために必要なスキルを身につけ受け身から脱しよう

節約したってお金持ちにはなれません。
どうしたって収入を上げなくてはいけないのです。
そのためには、とにかく「売り上げ側」に回りましょう。

本を買うよりも本を書く。セミナーに行くよりセミナーをやる。
稼げる人はどんどん自分から発信していきます。

 

でも稼げない人は、あくまでも「受け身」で、自分からは発信しません。
なぜ発信しないのかというと、面倒くさいのと、自身がないからです。
発信するためには、コピーライティングとパブリックスピーキングを磨かなければいけません。
話せなかったら相手に伝えられないし、書けなかったら渡せるものもないからです。
ここはひたすら鍛えるしかありません。

 

コピーライティング、パブリックスピーキングに、何度も指摘しているマーケティングを加えたものを
「一生稼げる3つのスキル」といいます。
この3つをひとまず頭の中に入れて、ひとつずつ徐々にマスターするという意識を持ってほしいと思います。

 

ただ、金川顕教は億万長者の友人から「コピーとマーケティングは、プロと組んでやってもいい。
パブリックスピーキングだけは自分でできなければいけない」と言われました。
なぜなら、他の人に金川顕教の代わりはできないからです。

 

パブリックスピーキングとは、話す言葉で相手を行動させる、やる気にさせる話し方のことです。
まさに営業の極意といえるスキルです。実際、話せる人は稼いでいるし、出世しています。
だから、金川顕教はパブリックスピーキングを特訓しました。
今では、どんな打ち合わせでも、商談でも、決められる自身があります。

 

パブリックスピーキングは、毎日30分程度の練習を続ければ身につけられます。
才能なんて関係ありません。やるか、やらないかの違いだけです。

 

営業資料の作り込みの質はそんなに変わりませんよ。
むしろプレゼン術とか話すスキルを極めたほうがいいです。
おどおどして何言っているのかわからない人は稼いでいません。

 

パブリックスピーキングをマスターして、受け身でいることから脱してください。
そして発信する側に回り、どんどん売っていきましょう。

金川顕教

トップへ戻る
クリックでナビゲーションを閉じます。