どんな状況でもお金を生む3つの能力
もしも、いま持っている人脈や資産などが
全てなくなった場合どうしますか?
「とりあえず半年ぐらいは生活できる貯金があるから大丈夫」
それはもちろん素晴らしいことです。
でも、貯金残高は未来を保証してくれるわけではありません。
ビジネス上の失敗だけでなく、
不慮の事故や天災などが起こったとしても
「お金を生む3つの能力」があれば大丈夫です。
お金を生む3つの能力
①コピーライティング→人間心理を深く理解して、
言葉で読者の行動を変える能力
②パブリックスピーキング→人間心理を深く理解して、
話で視聴者の行動を変える能力
③マーケティング→新しいお客さんき集めること、
および、お客さんの満足度を高めて商品をリピートしてもらう能力
いざビジネスを始めた時に、
自分に何かビジネススキルをつけたいと思うならば
この3つを意識してみてはいかがでしょうか。
文章を通してお金を生むコピーライティングは、
文章で人を動かしたり物を売ったり、
やる気にさせたり会いたいと思ってもらえるような能力のこと。
パブリックスピーキングはただ話せるだけではなく、
お題に沿って話すことを即興でして、
なおかつ話を聞いた相手からお金を引き出すことができる能力のことです。
ちなみに金川顕教はパブリックスピーキングの勉強に50万円かけましたが、
十分に回収できています。
いまでは3時間でも台本なしで人前で話すことができます。
新しい見込み客をどんどん集めることができる
マーケティングを学んでもいいでしょう。
マーケティングというと漠然としていますが、
ようするに新しいお客さんを集めて既存のお客さんに
どんどんリピートしてもらうことができるスキルです。
たとえば不動産を売りたいとしたら、
ネット上に文章を載せたり動画を貼ったりしてそこから見込み客を集めて、
最終目的である不動産販売に結びつけることができる。
このような集客·教育·営業を自動化し、
囲い込む力を言います。
金川顕教の場合は話すのが好きなので、セミナーで稼ぐことができます。
ほかにももっと能力を身につけておいた方がいいのでは?
と思われる方もいるかもしれませんね。
でも、この3つをすべて一人でやる必要はありません。
3つの能力すべてがなくてもどれかひとつあれば、
自分の強い武器になりますよ。
金川顕教
