飛躍的に収入を上げるコミュニティ作り、立ち上げるときの注意点
時給を飛躍的に高めたいのなら、
コミュニティを立ち上げることを金川顕教はおすすめします。
ただし、コミュニティを立ち上げるときに大切なことがあります。
それは、コミュニティの名前にこだわることです。
たとえば、
金川顕教の不動産投資のコミュニティの名前は「レバリッチ」です。
この言葉を見たときにお客さんは、
お金持ちになる自分を想像してくれることでしょう。
つまり、お客さんの心に響くのです。
お客さんにしたい人が、どんなことに、
何に興味があるのかをリサーチして、
コミュニティ名は決めていきましょう。
たとえば、女性向けの投資コミュニティなら、どんな菩葉を使えばいいのか。
ヒマリッチ、愛されながらお金持ちになる、自分を好きになる、
など響きそうな言葉は考えればたくさん出てきます。
ただ、自分の想像だけで言葉を選んでしまうと
失敗してしまうこともあります。
だからこそ、金川顕教は響くワードのリサーチを大切にします。
Yahoo!知恵袋や売れている本、人気講師のセミナー、人気ブログ、
Googleアドワーズなどさまざまなところからリサーチします。
コミュニティのコンセプトをつくるときも、
言葉にこだわる必要があります。
いかにわかりやすいか、人が想像しやすいかという視点で、
コンセプトを磨いていきます。
抽象的ではなく、想像できるワードを駆使して、
コンセプトをつくることをおすすめします。
たとえば、女性は愛されることで幸せになれる、
愛されていてもお金持ちになれなければ幸せになれない、
愛されても時間がなければ幸せになれないなど
いくつかの方向性からコンセプトを決めていきます。
伝えたいコンセプトが決まれば、
頭の中で考えたことを文字にして、
意図的に文章や会話、資料で繰り返し使うようにしていきます。
そうすることで、
コミュニティに魅力を感じてくれる人が増えるのです。
最後に、実績や肩書きがないけれど、
コミュニティを立ち上げたいという人に効果的な方法をお伝えします。
あなたは、誰かしらメンターを決め、
その人から学び、ビジネスを立ち上げるでしょう。
ただし、ビジネスを始めたばかりの頃は、
まだあなた自身の名前で勝負することができません。
そこで、王道ではありますが、
肩書きをつけるときにメンターの力(名前)を借りるのです。
○○から直接学んだ、○○のプログラムを終了したなど、
メンターの力(名前)を借りることで、
あなたへの信頼感を高めることが可能です。
金川顕教
