金川顕教公式サイト

Arrow
Arrow
Slider

金川顕教はコンビニやスーパーに行きません。そしてATMでお金を引き出しません。

お金を払うことについての基本的な考えとして、
「人がかかわると損をする」と覚えておきましょう。

 

コンビニやスーパーで買うと、お店のスタッフがかかわりますから、
人件費が発生し、損をします。
たいていのものはAmazonで買えばいいんです。

 

コンビニやスーパーで100円くらいするものも半額くらいで買えますし、
水やトイレットペーパーなど、重いものやかさばるものも持たなくていいんです。
わざわざ出かける時間も節約できます。

 

金川顕教は何度も受け取ることですらムダだと思っているので、
水などは1年分まとめて買って、1回で受け取っています。

 

コンビニもスーパーも、人生には必要ないんだっておわかりいただけたでしょうか。

 

それだけではなく、金川顕教はATMでお金を引き出すという行為もムダだと思っています。
金川顕教がATMで最後にお金をおろしたのは、たぶん4、5年前です。
振り込みも、できるだけ楽天銀行を使ってネットで振り込むようにしています。
1日の振り込み額を2000万円にしているので、ほとんどこれで対応できます。

 

それくらいATMは必要ありません。なくなってもいいくらいに思っています。
しかし多くの人は、3日に1度はATMに行き、自分の口座に入った給料をちょこちょこ引き出しているのです。
わざわざ入ったものを、引き出して払って、また引き出して手数料まで払わされて、
しかも財布がパンパンになって、落としたら最悪でポイントもたまらない。

 

落ち着いて考えたら、なんてすごいことしているんだろうと思いませんか?

 

金川顕教はこれを昔から知っていたから、給料が口座に入ってもおろしませんでした。
クレジットカードを使ったら、自動的に口座から引き落とされるから、現金をおろすことなんかほとんどなかったですね。

 

「時間がない」と言いながら、みんな本当にムダばっかりやっているんですよ。
その結果、より時間がなくなってしまうんです。
ATMに行くのも、お金を引き出すのも、やめましょう。

金川顕教

あなたは300兆分の1の存在である。自分らしく自由に生きるには

ビジネスで成功するのに才能なんて必要ありません。
そもそも才能とは一体何なのでしょうか。
それは、個性を上手に活かすことです。

 

遺伝子レベルで考えれば、あなたと同じ遺伝子を持つ人が生まれる確率は300兆分の1。
300兆って、想像つかないような数字ですよね。
ということは、自分と個性がかぶる人はまずいないと言っていいでしょう。
誰もが個性的なのですから、もはや才能があるとかないとかという問題ではありません。
持っているものを上手に活かせているかどうか、という問題なのです。

 

では、どうすれば個性を活かして自分らしく生きられるのでしょうか。
それは、自分の個性を使って人に「与える」ということです。

 

例えば、好奇心旺盛の方でしたら、好奇心があるからいろいろなことを知りたがり、学びたいですよね?
そうして学んだ知識をシェアすることが「与える」ということです。
与える方法は、単に友だちや知人の相談に乗ることから、動画を配信したり、本を書いたりすることまで幅広くあります。
金川顕教が今こうしてブログを書いているのも「与える」ということです。

 

もちろん、個性を活かして与えられるものを必要としない人もいます。
そもそも、人の役に立ちたい、何かを与えたいという姿勢を「偽善ぶりやがって」と否定する人もいるでしょう。
それはそれで気にしないのが一番いいです。金川顕教だってそんな経験たくさんしていますよ。
個性は300兆分の1なのですから、万人に受け入れられるはずがないんです。
それよりも、自分は誰の役に立てるのか、どんな場所で必要とされているのかを考えることが大切ですね。

 

恋愛でいうと、相手に合わせるのではなく、
「自分はこういう個性を持っている、それをどう活かせば相手に貢献できるか」と考えれば、
自分らしさを失わず、良好な関係が築けます。

 

また、この姿勢だと、相手に「○○してほしい」「どうして○○してくれないのか」と不満を抱くモードにならず、
「なんとかしてあげたい」という前向きなモードでいることができるのです。

 

300兆分の1の個性を活かして、徹底的に自分らしく生きたいですね。
周りは周り、自分は自分ですよ。

金川顕教

成功者になりたければ本棚を捨てるべし

セミナーで学んだことやビジネスのプランをノートに書きたい人もいると思います。
その場合は、1冊にまとめてください。セミナー用、ビジネス用と、ジャンルごとに分けないほうがいいです。
何冊もあると使い分けが面倒になってくるし、荷物になります。

 

それよりもいいのが、パソコンやスマホに書くことですね。
スケジュールも手帳ではなく、パソコンやスマホで管理する。

 

ペーパーレスで済むことであれば、徹底的にペーパーレス化したほうがいいです。
スケジュールの管理こそ、ウェブ上で管理した方が効率的です。
人と共有もできるし、何よりも間違いが少なくなります。

 

こうやってどんどん持ち物を減らしていって、最終的にはスマホひとつで済ませられるのが理想です。
金川顕教はカバンすら持ち歩かないことが多いです。
身軽に移動できるようになると、実際問題、フットワーク軽くいろんなところへ行ってみようという気持ちになります。

 

持ち物という荷物を極力減らすことができれば、気持ちも軽くなって、前向きになるものです。
目に見える持ち物を減らすことが、マインドを高めるための近道なんです。

 

加えて稼げない人の特徴として、部屋が汚いというのがあります。
本棚がある人も稼げないと言われています。机のまわりや本棚に成功本が積まれているというのは、
典型的な”稼げない部屋”です。

 

なぜ部屋が散らかるのかというと、余計なものを持ちすぎているからです。
洋服と同じように、9割は捨てていいはずです。
本も視界に入ると読みたくなったりするので、目につかない場所に片付けてください。
すると、本棚も必要なくなって処分できますよね。収納家具なんかも、全然いりません。

 

部屋にはソファーと机とパソコン、スマホ。これが理想のインテリアです。
稼げている人の部屋は大体こんな感じでスッキリしています。
ちなみに金川顕教の部屋にはデスクすらありません。
ここまでできなくても、部屋に悩みの種になるようなものを置かないようにし、
選択肢を減らす努力をしてください。

 

部屋が汚い時点で、もうダメなんですよ。

金川顕教

20,000人が愛読中の「理想が叶うLINE通信」はこちらからご登録ください。