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2019.01.22

英語も資格もコスパが悪い、時給を10倍に上げるスキル

人生のステージを上げるために、英語を勉強する人がいます。しかし、僕はこの考え方に疑問を持っています。語学を学ぶことは悪いことではありません。ただ、社会人として時給を上げたいのなら、英語の能力はあまり必要ないと思うのです。 詳しくはこちら
2019.01.22

人に任せるときのポイント

金川顕教が時給を10倍以上に上げることができたのは、収入の複線化に成功したところも大きいと思っています。つまり、複数のお金が入る仕組みの構築です。金川顕教は、起業して2年目から、いくつかの柱となるビジネスの仕組みをつくり上げました。これには、お金を増やすこと以外にもメリットがあります。 詳しくはこちら
2019.01.22

本を超高速で多読する方法

本から学ぶことは、自己投資初心者にはおすすめの方法です。何と言っても、価格が安く、論理立てて著者の思考や習慣を学べることが最大のメリットです。 詳しくはこちら
2019.01.22

ためになる話、長期目標はいらない

人間は、1年後、3年後、5年後の目標を設定しても、なかなかうまく達成できません。なぜなら、単純にあまりに長いスパンで目標を設定しても、行動が明確にならないからです。何をやればいいのか、ということが明確でなければ行動できないのが人間です。だからこそ、時給思考が大切なのです。 詳しくはこちら
2019.01.22

残業の時間をビジネスにあてるべき理由

会社員時代、金川顕教はとても長い時間を残業に当てていました。残業代がすごく高いように感じていたからです。1時間で3000円程度、3時間で約9000円ももらえていたのです。しかし、現実は、9時半から17時半の定時まで通常の仕事をこなし、その後どれだけ残業しても、22時以降の残業代をフルに請求できない空気感がありました。 詳しくはこちら
2019.01.22

ためになる話、ビジネスはプレイヤーだと稼げない

金川顕教はもともと監査法人に勤務していました。年収は入社1年目で600万円、30歳で1000万円、40歳で2000万円、悪くない給料です。とはいえ、永遠に会社員でいるつもりはなかったので、将来やりたいビジネスを立ち上げるために、あるとき、副業を始めました。 詳しくはこちら
2019.01.22

成功するためには「勝者の思考」を知るべきだ

金川顕教が公認会計士受験に臨んだとき、3つの思考法を持っていました。1.ライバルは少ないと認識するいろいろリサーチすると、TAC予備校では、2年間のコースに入っても半分ぐらい辞めてしまいます。 詳しくはこちら
2019.01.22

フリーミアムのビジネスモデルで利益を確保する方法

「フリーミアム」のビジネスモデルで利益を確保する方法として、「フロント」「ミドル」「バックエンド商材」を設定するのが一般的です。ネットでよくあるコンサルやスクール型のビジネスは、無料のステップメールや無料動画などの「フロント商材」で集客し、有料の動画やセミナー(ミドルエンド) へ誘導し、最終的にコンサルサービスを販売します。 詳しくはこちら
2019.01.22

ビジネス成功の秘訣

年収3000万以上を達成するには、3つの方法しかありません。①組織の中で高給を得る②起業する③投資家になるこの中でも①は非常に稀なケースだと考えていただいて構いません。企業の中で年収3000万以上を稼ぎだす人は、外資系金融企業の超エリートや歩合制の不動産や保険のトップセールスマンなど特別な人のみ。 詳しくはこちら
2019.01.22

意志力が続かなければ勝ち組にはなれない

一歩踏み出せても成功まで至らない人も中にはいます。「意志力」が続かないからかもしれません。つまり、諦めてしまうのです。例えばネットビジネスでいうと、せっかく苦労して作ったメルマガなのになんの反応もない、売り上げにまったく影響を及ぼさないということはよくある話です。 詳しくはこちら
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